当院では初診時に資料取りを行っています。
口腔内写真
虫歯や被せ物、歯肉の腫れなど現状のお口の状態の記録として撮影します
パノラマ写真
虫歯の状態・骨の状態・神経の炎症の有無・歯が割れていないかどうかなどの肉眼ではわからない部分を確認するために撮影します
歯周病の検査
歯茎の周りをチクチク触る検査です。
この検査では歯周ポケットという歯と歯茎の間の溝の深さを測り、出血の有無・歯の揺れも確認していきます
このようにまずはしっかりとお口の中の状態の資料を集めてからその資料をもとに先生からの説明があります。
資料取りを行うことで、、、
💡写真を使って説明するのでわかりやすい
💡ご自身のお口の中をしっかりみていただくことができるため現状を把握してもらうことができる
💡今後治療を行なっていく際に治療前と治療後で比較ができる
全身の健康はお口から!
歯を長持ちさせるためには、ご自身のお口の中のことを知ることがとても大切です🌼
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